竹富町の伝承(71話)
- 麻糸をつむぐ女 — 竹富島(竹富小学校)
- 頭蓋骨の祟り — 竹富島(竹富小学校)
- 不思議な提灯 — 西表島大原
- 頭蓋骨の祟りで三青年死す — 竹富島(竹富小学校)
- 四十九日ごとの連続死 — 字古見
- **沖縄県竹富町**
- 波照間島の名を呼ぶ湯灌 — 波照間島
- 波照間の魂呼ばいと臼つき — 波照間島
- 波照間の三回呼び — 波照間島
- 波照間の墓前の名呼び — 波照間島
- 本物は西表島に — 西表島南風見
- 御願崎の石上げ — 竹富島(御願崎)
- 仲嵩の由来 — 竹富島(仲嵩)
- 竹富島の島建 — 竹富島
- 波照間の新生 — 波照間島(新生ぬパー墓)
- ニーウスビの神 — 竹富島(ニーラン)
- 赤マター神事由来 — 小浜島
- 雨乞の祖 — 字黒島
- 世果報の神とサン — 竹富島
- 鉄人の根原神殿 — 竹富島
- 蟻に助けられた男 — 字黒島
- 西表島のツグ — 西表島(ツグ)
- 石になった男 — 波照間島
- アーバー石 — 竹富島(アーバー石)
- 犬が見つけた井戸 — 竹富島(犬の井戸)
- 牛が見つけた井戸 — 波照間島
- 牛岡 — 竹富島(牛岡)
- 赤山とナビドウ — 竹富島(赤山)
- 成屋獅子 — 西表島(成屋獅子)
- 鍋搔田 — 波照間島(鍋搔田)
- 月蝕と鬼 — 字黒島
- 仲嵩の由来 — 竹富島(仲嵩)
- 仲嵩の由来 — 小浜島(大嵩)
- アーマンチュの足跡 — 西表島
- アーマンチュの足跡 — 波照間島(本比田)
- 八重山の始まり — 竹富島(円池)
- 竹富島の島建 — 竹富島
- 竹富島の島建 — 竹富島(清明御岳)
- 波照間の新生 — 波照間島
- 波照間の新生 — 鳩間島
- 火種子(ミルクとサーカ) — 西表島大富
- 稲の始まり — 波照間島(井戸田)
- 穀物の始まり — 波照間島
- ニーウスビの神 — 竹富島(ニーラン)
- 赤マター神事由来 — 西表島古見(三離御岳)
- 赤マター神事由来 — 字古見
- 赤マター神事由来 — 西表島古見下の村
- 赤マター神事由来 — 西表島古見上の村
- 世果報の神とサン — 竹富島(アールマイ港口)
- 通り池と人魚 — 竹富島
- 魚を呼ぶ神の夢と津波 — 字黒島
- 通り池と人魚 — 字黒島
- 行盛の最期 — 竹富島(赤山岳)
- 鉄人の根原神殿 — 竹富島
- 蟻に助けられた男 — 竹富島
- 船頭を背に乗せた黒島のサメ — 字黒島
- 大サバに送られた多良間真牛 — 字黒島仲本
- 犬が見つけた井戸 — 竹富島(犬の井戸)
- 犬が見つけた井戸 — 竹富島(犬の井戸)
- 鍋搔田 — 波照間島(鍋搔田)
- 鍋搔田 — 波照間島(鍋搔田)
- 西表炭坑の囚徒虐待 — 西表島
- 古見島のマラリア流行と衰亡 — 西表島古見(三離御嶽)
- 笹森儀助が見た古見北岸の空村 — 西表島古見
- 赤蜂本瓦の乱と長田大主の逃亡
- 竹富島・神から学んだ造船 — 竹富島
- 祖納堂、西方の島を望んで与那国を討つ — 西表島
- 南波照間・ヤクアカマリの移住 — 波照間島(鍋掻)
- 波照間島の始祖・火の雨と白金の鍋 — 波照間島
- 神を招き下ろす蒲葵の団扇 — 字波照間
- 鳩間節に歌われるコバの林 — 字鳩間(鳩間中岡)