福知山市の伝承(70話)
- 親子の怨が棟木に残る — 下六人部
- 村はずれに古式の産屋が残る — 三和町大原(大原神社)
- 三和町大原に残る古式の産屋 — 三和町大原(大原神社)
- 事例11:十一月ごろ子供のひく風を庚申 — 三和町
- 元伊勢の上田社掌に天狗が憑く — 大江町(元伊勢神社)
- 肉体に帰る時に癲癇を起こす憑狸
- 大江山・頼光の酒呑童子退治 — 大江町(大江山)
- 福知山の営所と舞鶴の軍港を言い当てた神託
- 山蔭基央、福知山水害の予知
- 闇の帝王・酒呑童子 — (大江山)
- 元伊勢水の御用 — 大江町(元伊勢)
- 蜘蛛の巣が救った平親盛と榎原 — 奥榎原
- 麻呂子親王の鬼退治 — 河東
- 頼光の酒呑童子退治 — 喜多
- 土師の人柱 — 中六人部(土師川)
- 頼光主従の誓いが建てた丹塗の宮 — 字天座(丹塗の宮)
- 棒を折った大江山の鬼の足跡 — (大江山)
- 岩木の城山 — 石本(岩木城山)
- 摺粉木隠し — 仏性寺
- 十二月に降るすりこぎ隠しの雪 — 大江町橋谷
- 摺粉木隠し — 大江町夏間
- 大蛇の血で赤く染まった池 — 大江町河守
- 榎原の始まり — 大江町北原
- 榎原の始まり — 大江町小原田
- 榎原の始まり — 奥榎原
- 茨木童子 — 猪崎
- 千原・河守の名を生んだ土ぐも退治 — 大江町千原
- 麻呂子親王の鬼退治 — 仏性寺
- 麻呂子親王の鬼退治 — 大江町河守(清園寺)
- 麿子親王拝領の鎧を伝える小田家 — 字野花
- 頼光の酒呑童子退治
- 頼光の酒呑童子退治 — 大江町河守(逆竹神社)
- 金時の書いた大の字が収まった写経 — 字天座(普光寺)
- 頼光の酒呑童子退治 — 三岳(金光寺)
- 頼光の酒呑童子退治 — 三岳(水船)
- 頼光の酒呑童子退治 — 上佐々木(一本杉)
- 頼光の酒呑童子退治 — 上野条(御勝八幡宮)
- かち栗の礼に贈られた山透しの笛 — 字上野条(御勝八幡宮)
- 頼光の酒呑童子退治 — 上野条(飯炊き石)
- 頼光の酒呑童子退治 — 下野条
- 頼光の酒呑童子退治 — 上川口
- 頼光の酒呑童子退治 — 猪崎(鬼ヶ城)
- 頼光の酒呑童子退治 — 川北(頼光寺)
- 井根を支えた巡礼の人柱と地蔵 — 字堀
- 炉端の乞食が金の棒に変わった夜
- 浦島太郎 — 戸田(浦島神社)
- 送り狼 — 大江町北原
- 送り狼 — 大江町高津江(大張谷)
- 送り狼 — 大江町橋谷
- 送り狼 — 長田野町
- 天座の田に据わる頼光腰掛石 — 字天座(頼光腰掛石)
- 船石 — 三岳(三岳山)
- 弘法清水 — 牧平石(清水池)
- 水を惜しんで涸れた南山の田 — 大江町南山
- 水無川 — 石本(水無川)
- 水無川 — 石本(水無川)
- 水無川 — 笹尾(弘法川)
- 行逢坂
- 丹波夜久野の隠し神さん — 夜久野町
- 大江山酒呑童子の物語 — 大江山
- 村の人々は自転車を見ておどろきました
- なかの町(河守の町)で、おじいちゃんが一ばんはようじ — 大江町河守
- 明治三〇何年かに福知山―舞鶴間に省線をつけようと計画
- 明治三三年福知山線が開通しました
- 有路 — 有路
- 内宮に源兵衛さんという、六五になるおじいさんがありま — 大江町内宮
- 夜、停電になった
- 大正一四年の河守蚕業学校でのこと — 大江町河守(河守蚕業学校)
- お父さんが二年ぐらい(大正一○年ごろ)に、小島文彦ち — 大江町二箇
- 大正一四載頃のことです — 大江町河守