長岡市の伝承(55話)
- 「タイタニック」号遭難の実相
- お産で難産だったわけね — 山古志
- 二十一年の年だよの — 山古志
- やっぱり歳とった人が息絶えてね — 山古志
- 山へ行って花が咲いてさ、まっでね(まるでね)行こうか — 山古志
- 古志郡山古志村に関する心霊体験の証言 — 山古志
- あの田中五郎さんがね — 山古志
- 野原みたいなとこ、どんどんどんどん向こうへ行く人あっ — 山古志
- 古志郡山古志村の池谷に住む吉平衛という老人が… — 山古志池谷
- 死んで、風邪ひいて寝て死んで、野原とこみたいなとこ — (野原のような場所)
- 三日三晩、意識なかったらしいんだが、その友達が、そこ — 山古志
- 田植え時期だものね — 山古志
- 俺の実家のお父さんが、まだ五十二歳になったばかりの時 — 山古志
- 兄さんの子供、満一歳にならんうち、とってもだめだ、だ — 山古志
- 疎開した子供の話 — 山古志
- 疎開した時のね、その小学五年生の子ですがね — 山古志種苧原
- 桂谷のモザエモンという、その人のお婆ちゃんが一度死ん — 桂谷
- 側溝に落ちた娘の血の出ない傷 — 小国町
- 火事を観察した怪光体 — 西川口
- 井上円了の妖怪学 — 来迎寺(慈光寺)
- 例五 罪を詫びに来た
- 弥彦の神さま — 野積
- 弥彦の神さま — (弥彦山)
- 弥彦の神さま — 野積(米水浦)
- 親鸞 — 野積(西生寺)
- 酒顚童子 — 軽井沢(大平山の鬼倉)
- 八百比丘尼 — 野積(野積浜)
- 八百比丘尼 — 野積
- 八百比丘尼 — 野積(野積浜)
- 八百比丘尼 — 野積村(八百比丘尼の松)
- 弥三郎婆さん — 権ヶ沢
- 弥三郎婆さん — 来迎寺
- 雪女房 — 山古志
- 雪女房
- 雪女房
- 雪女房 — 栃尾
- 古志・魚沼のユカ無き家
- 与板・六地蔵による制裁の慣習 — 与板
- 越後古志郡のバローン — 上条町
- 越後荷頃村・茨木童子の生家と岩屋 — 軽井沢
- 池谷村の機織り娘と大男
- 船繋の欅 — 与板(愛宕神社)
- 杖梅 — 栃尾(常安寺)
- 化柳 — 中野俣古屋敷(化柳)
- 熊阪清水 — 深才
- 黒鳥兵衛が神領を掠めていたため — 飯塚上峠
- 娘塚・蛇塚・蛙塚・鼠塚の四つ塚 — 六日市町(四つ塚)
- 竜ヶ沢の炭焼権助に — 来迎寺(竜ヶ沢)
- 悪疫流行で田植ができない藤右衛門一家のため — 浦(田掻観音)
- 石動神社は「蟻ご堂」の名で知られ — 新組(石動神社)
- 弘智法印の入定ミイラ — (養智院)
- 六日市に関する伝説や怪異についての証言
- アメリカへ移民した息子を心配していたお婆さんが、一時 — 山古志
- 越後寺泊の八百比丘尼 — 寺泊野積岩脇
- 嫁入り支度になる誕生の桐