高梁市の伝承(48話)
- 31:足の裏に日月の模様がある天狗のお弟子
- キシオジンに掴まれた孫の神隠し
- 十六分も燃え続けた尾をもつ大火球 — 南町
- 一九五七年十二月十六日:岡山県高梁市に謎の金属片が落下。
- 大晦日に物干竿を取り込む禁忌 — 備中町
- 事例13:昔は元旦の朝鉄砲を持ってアキ — 備中町
- 蚯蚓と蛇の目交換
- 弘法大師の三度栗・石芋伝説
- トリガネの池の水蜘蛛と蛇退治 — 奈良熊(トリガネの池)
- 天神山の天神様を鎖で封じる — (天神山)
- 越山の六地蔵 — 越山
- 赤子岩の足跡と夜泣き祈願 — 服部安田(赤子岩)
- 天狗松
- 吉備津彦の黒鳥退治(地名伝説)
- 人待田 — 津々羅(人待田)
- 備中松山の盲人に化けた狸
- 上房郡のミサキ墓
- 麻繰布寄神社の天王狐 — (麻繰布寄神社)
- 備中木野山神社の憑きもの落とし — (木野山神社)
- 猫寺 — 備中町西山
- 水くも — 備中町布瀬(トリガネが池)
- 継子の足跡が残る赤子岩 — 備中町西油野後北(赤子岩)
- 厳島明神と大平山 — 巨瀬町柳(接待橋)
- 足形と杖跡が残る黒岩大師 — 川上町領家(黒岩大師)
- 鎖で縛られた天神山の神 — (天神山)
- 威光を抑えられた御崎様 — 日名
- かすがいで曲げられた御神体 — 日名
- 竹と犬から生まれた笑の字 — 目尾
- 蚊を封じた弘法大師の宿 — 竹の瀬
- 吉備津彦と温羅 — 下金倉
- 吉備津彦と温羅 — 備中町布瀬(権現岳)
- 断崖に向かい合う長地の夫婦岩 — 成羽町長地(夫婦岩)
- 草履を濡らして池へ入った長者の娘 — 奈良熊(ハンヤが池)
- 水くも — 奈良熊
- とりがねの池の竜と猟師の家 — 備中町東油野小吹山(とりがねの池)
- 二度栗
- 二度栗
- 二度栗 — 平川篠坂
- 栗を分けた子と石を投げた子 — 安田
- 杖立木 — 湯川玄賓谷(湯川寺)
- 杖立木 — 落合町近似(玄賓谷)
- 山が相争った話 — 松原町神原(石迫)
- 鬼の爪跡が残る高山の鬼石 — 川上町高山(鬼石)
- 弘法大師と須志山の鬼の石合戦 — 川上町高山(弥高山)
- 姥棄て山 — 玉川町(ばばあ屋敷)
- 年寄りを投げ込んだ五十落とし — 備中町平川堀井(五十落とし)
- 姥棄て山 — 川上町七地(六十落とし)
- 天正三年の合戦の時に七人の武士が惨殺された所と伝える七人御先塚 — (七人御先塚)