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「金光教」の伝承(21話)
- 福泊で没した父を呼び出す — 岡山県岡山市中区福泊
- 第十六話 迷夢さめて感涙しとど(続) — 兵庫県神戸市
- 第十七話 神と人との深い縁 — 岡山県浅口市金光町大谷
- 第十八話 神と人と、もちつもたれつ — 大阪府大阪市西区立売堀
- 第二十三話 祟り神か、救い神か — 京都府綾部市(大本)
- 第二十四話 自ら神を祀るまで — 京都府綾部市本宮町(金竜海)
- 霊媒が岡山弁で実父を再現 — 岡山県岡山市中区福泊(帰幽地)
- 妻の癪が入信で全快 — 大阪府大阪市中央区伏見町
- 熱病一週間全快の裁伝 — 岡山県浅口市金光町大谷
- III 片岡次郎四郎の信仰談 — 岡山県岡山市東区上道町才崎山北
- 金光教祖の家でも神への無礼のため十七年間に家族五人と飼牛二頭… — 岡山県浅口市金光町大谷
- 四歳で長男槌衛を失った片岡夫妻が金神信仰に入り — 岡山県岡山市東区才崎
- 神憑りした古川治郎が手にした御幣が — 岡山県浅口市金光町大谷
- 石鎚神から五月一日に病を送ると告げられた文治郎が — 岡山県浅口市金光町大谷
- かつて石鎚神を介して神憑りを受けた文治郎が — 岡山県浅口市金光町大谷
- 農業の傍ら神の道を説いていた文治郎に神が降り — 岡山県浅口市金光町大谷
- 金光教に頼って癌を放置した守田勘弥 — 東京都港区赤坂
- ナオの治病と透視で信者形成 — 京都府綾部市
- 出口ナオの筆先との出会い — 京都府南丹市八木町
- 福島ひさの座敷牢の幻影 — 京都府綾部市(大槻家)
- 西村文右衛門の神経障害を治す — 京都府綾部市山家