福山市の伝承(37話)
- V字型編隊 — 南町
- 福山市のV字型編隊四回出現 — 南町
- 一九五六年九月十二日:福山市で一二個のUFOが各種の編隊を
- 蝦蟇を踏み殺した福山の人の急死
- 福山市上空のUFO編隊アクロバット
- 母が月輪が懐に入る夢を見て生んだ娘明子が村上帝の妃となり皇子… — 鞆町(福禅寺)
- 袂に入り込んだ宮島の石と太郎左衛門 — 駅家町大字下山守(厳島明神)
- 武倍山が毎夜昼のように明るくなる怪異があり — 本郷(武倍山)
- 高御倉とすさのおの尊が吉備国を守ろうと石を投げあって誓いを立て — 高倉山蛇円山
- 大師山と権現山が喧嘩し — 神辺町上御領(大師山)
- 昔渤海国から流れ寄った神を台剣山に祀ったのが寄宮のいわれ — 草深(台剣山)
- うつぼ船が流れ着き漁夫が割ると唐人がいた — 今津(剣大明神)
- 堤防決潰防止のため — 神辺町八尋(こうろう天)
- 福山城を築く時 — (福山城)
- 梵鐘鋳造の寄付に貧婦がわが子を差し出す — 新市町(吉備津神社)
- 竹藪の殺人 — 深津
- 蘇民将来と茅の輪 — 新市町戸手(天王社)
- 百貫島 — 鞆町(百貫島)
- 石と茨を投げ合った権現山と大師山 — 御野
- 阿伏兎観音 — (阿伏兎観音)
- 牛頭の太子と蘇民将来の札 — 新市町
- 蘇民将来と茅の輪
- 出雲に行かない神 — 新市町(備後一宮)
- 稲藁の大蛇を峠に掛ける習わし — 新市町柏谷
- 平家落人の里 — 八日谷
- 人魚を食べて故郷を離れた中条の老婆 — 中条
- 宮島から持ち帰った石が黄金に変わる — 加茂町
- 国兼池の人柱 — 瀬戸町(瀬戸池)
- 百貫島 — 鞆町(百貫島)
- 山が相争った話 — (高増山)
- 阿伏兎観音 — (盤台寺)
- 観音閣へ流れ寄る散銭と落書 — (阿伏兎観音)
- 阿伏兎観音 — (阿伏兎観音)
- 備後品治郡の蘆苅旧跡
- 山谷に城を構え近郷を荒らした老猿とその輩を — 新市町藤尾(犬塚)
- せえから兄弟が駅のねとへおるけえ、旅行するいうて話あ
- わしらが考えてみりゃあ、仮名文字が一番読みにくいそう