トップ > 種別 > 黒住教
「黒住教」の伝承(12話)
- I 伊藤要人と備前吐普加美講 — 岡山県岡山市
- 孝心の篤い宗忠が — 岡山県岡山市北区大元
- 医師に匙を投げられた重い胸の病の宗忠が — 岡山県岡山市北区大元
- 聴聞者一人の高座に集う八百万の神 — 岡山県岡山市北区大元
- 毎度遠路参拝する宗忠に御師の中川が何を祈るのか尋ねると — 三重県伊勢市
- 盲目の忠春が初めて宗忠を訪ねて入ってくるや — 岡山県岡山市北区大元
- 全身が水腫して危篤の養子松太郎に杉島が禁厭を施すと快方に向かった — 大阪府大阪市西区南堀江
- 人が大病で死ぬ時は伊勢から霊迎えの神が来て — 三重県伊勢市
- 松太郎が天満宮の供で伊勢に参り — 三重県伊勢市
- 小野当以らが恒原家を訪ねると — 大阪府大阪市西区南堀江橘通
- 岡山藩主の内命で新知行三百石を賜り士分に取り立てられ — 岡山県岡山市
- PL教で毎朝拝んで病を治す — 島根県出雲市大塚町