豊岡市の伝承(20話)
- 白晝に飛歩く拔首 — 正法寺
- 豊岡での仮設観物場の件の模型
- 明治37年5月に四羽の雛をはぐくむ母鶴が — 桜尾
- 靈媒の生態(第四講) — (御陰稲荷)
- 二霊媒同時入神実験
- 神職だった父の帰幽から約一週間後 — (御陰稲荷)
- 小妙は稲荷神職の主人が豊岡の芸妓に生ませた娘で — 城崎(城崎温泉)
- 覚醒後の戸田霊媒が「空中で三味線の音が聞こえなかったか」と尋ね — 城崎
- 但馬豊岡の年越しええじゃないか
- 豊岡の皇太神宮降り市中踊り
- 四辻へ引いていく疱瘡のユイキ — 竹野町
- 合橋村の荒れ封じ狐狩り
- 隠岐宇賀村・城崎で出会った生霊憑き — 城崎(湯島温泉)
- 五社明神の国造り — 城崎町来日
- 床瀬の聖 — 床瀬
- ナナカマスの姫 — 竹野町濱須井
- 雅成親王さんのお妃 — 日高町松岡
- ソバ団子とスリコギカクシの雪 — 竹野町三原
- 送り狼 — 竹野町桑野本
- 秀吉が水攻めにした時 — (山名氏城跡)