近江八幡市の伝承(19話)
- 二十年間の神匿し
- 金色に輝く六尺の大蛇 — 安土
- 厠から神隱し
- 一九八八年ごろのこと — (長命寺港)
- 昭和三十九か四十年の七月末頃のこと、母が昼頃、庭の草
- 近江八幡の神輿と乱舞 — (八幡神社)
- 第一部 霊魂は不滅か? — (沙々貴神社)
- 正念寺に棲む狐の告げ — 田中江(正念寺)
- 円満寺の金太郎と山姥図絵馬 — (円満寺)
- 馬淵村レッケーズの四社連合祭り — 馬淵町(レッケーズ)
- 近江八幡正念寺を守る狐 — 田中江(正念寺)
- ふたり夫
- 蓮如の雷封じ — 沖島(奥津島神社)
- 背競石 — 安土町桑実寺(桑実寺)
- 飲まず川 — 武佐町
- 金の鶏 — 船木山
- 老蘇の森に埋められた金色の鶏 — (老蘇の森)
- 馬淵畷無生寺の惟喬皇子御跡 — 馬淵(無生寺)
- 猫好きな家族です