壱岐市の伝承(64話)
- ヤギョウサン(夜行様)
- フナシトギ
- 壱岐・喜三右衛門の幽霊船グゼ(甲子夜話)
- 昭和十六年頃、母の身内の人Aが、病気で死にかけた時
- 壱岐のフナシトギ
- 蘇民将来を書くショメンカキ
- 大漁の日にこそ舟を清める漁師
- 笹の音で知れる見越し入道
- 壱岐の塗り坊
- 夜行さんの乗る首無し馬
- 壹岐の船霊迎え
- 壱岐鯨組のリョウエビス
- 鯨伏の地名起源(壹岐) — 鯨伏
- 渡良浦のホッケ飯 — 郷ノ浦町渡良浦
- 茣蓙を敷いて納める壱岐の甕棺
- 壱岐の宿を過ぎる河童のかよい路
- 脇の下に潜むヤコオと疱瘡除け
- 病人が出れば狸の仕業とする俗信
- 壱岐島のミサキ神は狐
- 壱岐の背戸山の稲荷様
- うつぼ舟
- うつぼ舟
- うーしと
- うーしと
- 百合若大臣
- 百合若大臣 — (魚釣崎)
- 百合若大臣 — 小島
- 串山の断崖に刻まれた百合若の道 — (串山)
- 百合若大臣 — 根島
- 百合若大臣
- 百合若大臣
- ミルメの浜に落ちた三郎礫 — (ミルメの浜)
- 郷里へ持ち帰られた三郎礫
- 扇で飛ばされた太郎礫・次郎礫 — 郷ノ浦町新田触(太郎礫)
- 鬼を探して遠見をした石 — 郷ノ浦町新田触(遠見の石)
- 百合若大臣 — 黒崎
- 百合若大臣 — 芦辺町(遠見岡)
- 百合若大臣 — (長男神社)
- 百合若大臣 — 筒城
- 百合若大臣 — 筒城
- 百合若大臣 — 筒城
- 黄金の在処を記した遺書 — 石田町石田(洞広寺)
- 証文を書かされた鱸淵の河童 — 芦辺町箱崎(鱸淵)
- 河童 — 芦辺町住吉果山(果津川)
- 河童 — 黒崎
- 河童 — (川水神社)
- 河童
- 河童
- 礫石(つぶていし) — (手長川)
- 礫石(つぶていし) — 郷ノ浦町新田触(鬼の礫石)
- 新田触に残る鬼の礫石 — 郷ノ浦町新田触(鬼の礫石)
- 唐人塚 — 勝本町本宮(唐人神山)
- 烏賊が念仏を聴聞に来る話 — 芦辺町芦辺浦
- 海豚の墓参り・仏参り — 郷ノ浦町渡良浦
- 庚申の夜と鶏の言い伝え
- 氏神様は坐睡しておられる
- 壹岐島のウーメ
- 壹岐の山童の下山する足音
- 壱岐国分の大の足跡 — 国分初丘
- 袖取川
- 壱岐郡の伝説
- 昭和十一年
- 壱岐小崎のなきをんな — 芦辺町小崎
- 赫把松を伐って焼けた二軒と狐の占い