トップ > 種別 > 一つ目団十郎と山の神
「一つ目団十郎と山の神」の伝承(13話)
- 道端に供えるヤクジンガミの餅 — 宮城県名取市愛島塩手
- 門口に掛けるカドダンゴ — 宮城県登米市北浦地粮
- 山から降りる厄神とカラス団子 — 宮城県本吉郡南三陸町戸倉折立
- 事例5:二月九日にはお赤飯を苞こにつ — 新潟県上越市吉川区
- 大晦日に米を置くネズミの年取り — 和歌山県田辺市大塔村
- 飯南郡の一部の村では、12月8日を特別な日として扱い — 三重県松阪市
- 二月一日の猫の年取りとガガホロ — 岩手県大船渡市三陸町
- 大晦日に疱瘡神へ供える山盛りの飯 — 福島県喜多方市高郷
- 婦負郡山田村では、旧暦九月の二百十日(台風シーズン)に… — 富山県富山市山田今山田
- 事例11:十一月ごろ子供のひく風を庚申 — 京都府福知山市三和町
- 事例12:二月八日の事始めには団十郎が — 栃木県那須郡那珂川町大山田
- 十二月八日に目籠を立てる魔よけ — 福島県福島市飯坂町
- 年取りの晩に辻で迎える厄神の神様 — 福島県福島市飯坂町茂庭中茂庭