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赤堀道元の娘(二階の昼寝)

所在地群馬県前橋市上泉町
年代不明
登場道元、娘
出典群馬県史 資料編 27

どんな伝承か

赤堀道元の娘について、前橋市上泉町では次のように語られている。その子が小さいとき、二階のひさしにあがって昼寝をしていたのを見たら、人間の子ではなかった。それで親は心配していたのだという。無理に願をかけて生まれた子は長生きしないものだといった。

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※伝承地の場所は必ずしも正確ではありません

出典の文献について

群馬県史 資料編 27(群馬県史・江戸時代~明治時代の記録編纂)

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赤堀道元申し子

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